カスタマーサポートの「仕事内容」の経験談・口コミ
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都内勤務。業務委託や契約社員等も含めて500名程度の不動産投資業です。
個人投資家や法人向けの資産運用コンサルティングを行っている会社です。
お客様サポート業務は電話やメールでの問い合わせに対して対応をします。
お客様ん現状を伺い、必要に応じて専門部署と連携をします。
営業部門が提案した内容についてのアフターフォロー業務もあるため、投資に関する知識がないと対応しきれないこともあるので時間のある際に勉強をして知識をつける必要があります。
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前日や当日の注文状況を確認します。
注文内容に間違いがないか、商品の在庫が確保されているかどうかを確認し、欠品が次に、商品ページの更新や在庫の追加・削除などを行い、最新情報を反映させていきます。
顧客からの問い合わせ(返品、交換、配送状況の確認など)に対応します。
注文確定後は別部署に連携をして出荷準備の開始を依頼して発送手続きに進んでいきます。
定期的にチームミーティングがあり、進捗報告や問題点の共有を行い、改善策を考えながら様々な業務を並行しながら進めていきます。
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都内の某船会社のCS(カスタマーサービス)にて、輸出の問い合わせ対応を行っていました。
船の船舶スペースブッキング管理・顧客管理・船の遅延や変更の通知・顧客からの問い合わせ対応が主な業務内容で、海外拠点とのコレポンもあり、会社の窓口の役割となって対応しました。
BLなどの書類関係はまた別に書類課があり、書類課とも連携をしながら、顧客の貨物を確実に指定仕向地に届けることで、世界全体のSCM構築に貢献するというのが社会的役割です。
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電機メーカーにおける業務用機器の電話技術相談窓口オペレーター。
ひとつの窓口に10人程度のオペレーターがおり、B to Bの受電が主体です。
電話を受けて相談内容を聞き取り解答、質問と解答をデータベースに登録しまた電話を受けます。
解答にはマニュアルやカタログを用いるが、記載がないものは実際の機器を動作させて確認する場合もあり、また電話口で確認が難しいような場合はメールにてデータをもらい解答することもあります。
相談内容や混雑具合によって波があるが一日に20〜40件程度をこなします。
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コールセンターでのオペレーター業務(受電のみ)でした。
大阪府のオフィス街でのお仕事です。
勤めていたのは人材派遣会社でしたので、別会社に所属して働くという形でした。
派遣先は大手銀行、そこでネットを使ったサービスの案内を電話で行うというものです。
お客様がパソコンやスマートフォンで操作している途中で画面が分からなくなった時などに、電話越しにサポートをします。
基本は受電のみで、こちらからお客様に電話をかけるといったことはほとんどありません。
電話でお客様と会話し、問題が解決すれば受電終了。
案内内容をパソコンの打ち込むといった流れになります。
大体は一日がこれの繰り返しですが、たまに商品の勉強会、品質向上の為のミーティングなどがあります。
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