営業の「メッセージ」の経験談・口コミ
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門前払いされてもへこたれないタフさ、初めての場所や人にも物怖じしない度胸があるならやってみたらいいと思います。
優しい人もいっぱいいますが嫌味を言ってくる人、こちらに非がなくても怒ってくる人もいます。
しおらしく聞きつつ、心の中では今日は何食べよっかな〜と聞き流せるくらいのメンタルがあれば大丈夫でしょう。
ないならやめたほうがいいです。
新卒の同期2人が数ヶ月でドロップアウトしました。
それでも自分の力で数字を取れたと実感したときは嬉しく、やりがいを感じられる職種です。
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お客様の資産をどのように殖やすのか、遺すのか、様々な知識、経験が必要とされる職種です。
ただ、成果報酬ではないため、どれだけ会社に貢献しても、見返りはありません。
損害保険、生命保険、外貨保険、投資信託など提案するのに、それぞれの資格試験に合格する必要があります。
それ以外にも、法務、税務、財務、ファイナルシャルプランナーなど様々な資格を取らなければいけません。
コミュニケーション能力もとても必要とされる職種なので、人と接するのが苦手な人は難しい。
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営業職なので、頑張ったら頑張った分だけ稼げるのが魅力。
営業というと難しいように思われるかもしれませんが、体力とやる気さえあれば、十分にこなせる仕事です。
ノルマというものが一応ありますが、それは絶対的なものではなく、あくまでも「目安」にすぎません。
つまり「目標」となるものであって、達成できなかったからといってペナルティーとかがあるわけではありません。
自分のペースで頑張れば良いのでプレッシャーはありません。
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営業職ですが、特にノルマはなく、マイペースで仕事ができます。
したがって、営業だからといてそれ程大きなプレッシャーがあるわけではなく、その点は安心できるかと思います。
ただ、どの仕事でもそうですが、やる気が無ければ長続きしませんので、そうしたモチベーションを保つことは大切となります。
そのためには自分が仕事を通じて何がしたいのか、どういったことに役立てたいのか、といったビジョンをしっかりと自分なりに持つことが大切です。
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人材派遣会社で営業の仕事をしていますが、基本的にやる気さえあれば、だれでもこなせる仕事です。
特別な知識やスキルは必要ありません。
また、入社後は先輩たちが親切・丁寧に教えてくれますので、その点も心配はいりません。
どの仕事であっても、最初は誰でもとまどうものです。
時には失敗することもあるでしょう。でもそれは誰もが通る道です。
そうした道を通ることで人は成長します。
恐れる必要はありません。頑張れば必ず道は開けますので、是非チャレンジしてください。
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FMCG(消費財)メーカーでの量販営業は、転職によってメーカーや商材が変わったとしても売り先であるアカウントはほとんど同一です。
経験値やナレッジ、コネクションがそのまま転職先で活かせるため転職市場での流動性が高いです。
自身がもつコネクションや成功事例などによっては待遇を上げながらの横移動が容易にできる点がメリットです。
逆に、ブランドが強いメーカーでの営業経験しかないと他業界への汎用性はほぼないと考えなければなりません。
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まず、仕事の内容的に、体育会系の人が向いています。
他にも、礼儀正しい人、体力のある人、上司に忠実に従える人、努力惜しまない人、打たれ強い人、メンタルの強い人、物事を楽観的に捉えられる人が向いていると言えます。
逆に、周りを見て思うのが、プライドの高い人、ヘッドワークの得意な人、口答えする人、飽きっぽい人、傲慢な人はすぐに辞めていく業界だと思います。
フロントは体育会系、バック、ミドルは文化系の人が多い気がします。
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営業職というと、新規で飛び込みをするのが大変そうとか、歩きまわって大変そうというイメージがありませんか?
しんどくて泥臭いイメージがあるけれど、求人数が多い営業職。
大変なのはどの仕事でも同様ですが、営業職は知らない人と知り合うことができる面白い職業です!
異業種の人と知り合う機会があるのは営業職ならではでしょう。
人と接することが好きで、人や他の業界について興味や探究心がある場合、営業職はもってこいの職業です。
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この仕事を経験して、すごくやりがいや、成長を感じる仕事でした。
営業ということもあり、売上に応じてランクアップやその月の給料が変わります。
安定している仕事ではありませんが、自分の実力をダイレクトで感じるという面ではとてもやりがいがある仕事です。
デメリットとしては休日出勤や残業が多く、売上がないと、上司からの圧力がすごく、自分の時間を作れなかったことです。
退職する時もキツイ目で見られました。
メリットとしては自己成長、メンタル強化、お客様の気持ちに寄り添える、経営などたくさんの知識を学べます。
自営業をしたい方にはおすすめする職業です。
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精神的に弱い人や雑な性格の人はあまり向かない職業だとおもいます。
営業・労務どちらにも共通しているのは、顧客からのトラブルや製造メーカーへの納期短縮依頼など、神経を使う場面が多々あります。
また、同業他社が複数あるため、提案内容や見積もり内容・緻密な連絡や話し合いが必要です。最初の注文を取るまでが大変になることが多いですが、その後のリピート注文というのは期待できます。
そこまでに上手く繋げることができれば、自身の向上にも繋がるので、是非頑張って欲しいとおもいます。
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IT業界の中でも、私の仕事は人材のアサインからシステムの請負業務まで多岐にわたる仕事です。
今後IT業界自体は伸びていく可能性が非常に大きい職種となります。
だからこそ参入障壁が低く、いろんな会社がいくつも生まれています。
もしIT業界を目指す方であれば、そんな多数の会社の中から自分に合った会社を見つける目を養うことが重要となりますが、経験者から情報を得ることも重要となります。
人脈を駆使しながら企業選びをすることが、実務にもきっと生きてきます。
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プリント基板メーカー営業として5年従事しておりました。
業界としては、国内外で需要があり、電子機器には欠かせない部品のため、扱っている商材が無くなることは無いと思います。
事業範囲にもよりますが、回路設計、基板設計、基盤製造、部品搭載(実装)、筐体作成などかなり幅広く、浅くとも知識が必要となります。
また、新たな部品が出てきたり、工法、技術、顧客の業界内のポジションなど移り変わりも多い業界のため、広く浅く興味を持てる方には向いている業界だと思います。
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私が勤めていた外資系IT企業の営業職はインセンティブがあり、成果に応じて給与が右肩上がりになる仕組みになっていました。
自分の数字が芳しくないときは厳しい扱いもありますが、それ以上にどのように結果を出していくかということを真剣に考えさせらる良い機会でした。
ご自身の成長を目指されるのであればこれ以上無い環境だと思いますので、そういうマインドのある方に営業職をおすすめ致します。
数億規模のプロジェクトに関わらせて頂くこともあり、社会的にも影響があることを認識し、自身の職務の重要性に気づくこともできました。
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私は医療業界の営業マンとして働いていました。
業界の特色として取引先が土日も休みにならないため、トラブル等が発生した場合にはこちらが休日でも関係なく対応することになります。
その意味で非常に大変な仕事ではありますが、だからこそ社内の助け合いが活発で、私がいた職場に関しては人間関係で悩むことはありませんでした。
また、患者さんの命を救うために働いていらっしゃる方に対してプレゼンテーションを行うという経験は何物にも替え難く、対人面での大きな自信になりました。
総じて、大変な仕事であるのは間違いありませんが、自分自身の成長につながる仕事でもありますので、がんばってください。
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家庭教師派遣業の営業職は、ジャンルとしてはややマイナーで、知られていない部分も多々あります。
私が勤めていた会社の場合、一言で言うと、「高額な教材を買ってもらう」というところが重要でした。
家庭教師はあくまでも付属で、利益を上げるのは教材です。
この営業において重要なのは、「いかに子供に気に入られるか?」という点です。
家庭教師派遣業の営業は、たいてい先方の家でお話しすることになります。
そして、両親ではなく子供本人も交えて営業します。
契約条項について両親に納得してもらうには、ロジカルな説明など当たり前の部分はもちろん、必要です。
しかしそれ以上に、子供がこちらを気に入って、あるいはやる気になっているかという点が、成約率へ大きな影響を及ぼします。
家庭教師派遣の営業として働くなら、子供に好かれる人柄、言動、言葉選び、あるいは服装やヴィジュアルを整えるべきです。
また、基本的には実力主義で、「数字が全て」です。
営業なので当たり前ですが、他の営業職と比較して、より数字が重要視されると考えて問題ありません。
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老若男女幅広い年齢層のお客様とお話しするので、日々の経済情勢から、時事ネタまでこちらも広い知識が必要です。
仕事内容は、現金を扱うので一つ一つ細かいチェックが必要で、一つのミスが大きな事故につながることもあります。
お客様にも、仕事内容にも、几帳面で誠実でなければいけない仕事です。
難しい要望や案件もありますが、お客様の生活に密接に関わって関係を作り、ニーズに応えられたり、喜ばれた時の達成感はひとしおです。
地域に密着した仕事がしたい、地元貢献がしたいと思い方にはピッタリな仕事です。
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