飲食店社員の「就職・転職」の経験談・口コミ
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面接で聞いておけばよかったことは、賞与の支給実績と業務内容の深堀です。
また、勤怠の報告方法や休憩時間の過ごし方は聞いておくといいと思います。
私が働いたレストランはこれらのことがあまりにひどかったので退職することを決めました。
休憩時間は先輩はしっかり仮眠をとれるくらい休んでいましたが、入社3年ほど程度では電話番やメニュー作成などで休憩が取れませんでした。
環境が整っているレストランはあるはずなので、しっかり見極める必要があると思います。
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面接で聞かれることは、土日祝、年末年始、ゴールデンウィーク、お盆にシフトに入れるかです。
みんなが休みたい時にどれだけシフトに入ってくれるかを重視されるので、その辺りをアピールするといいと思います。
接客業ですので、コミュニケーションが取りやすいと思ってもらうことも大切です。
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私は3年ほどで退職し、まったく異なる業種に就きました。
転職した理由は自分に昇進の機会があった際、将来の自分のビジョンと会社のビジョンがマッチしているのか悩みました。
この先の自分のワークライフバランスを考えたら転職するべきタイミングだなと思い退職を決意しました。
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自分がやってみたい、試してみたい、磨きたいという思いのある仕事に就くのがベストだと思います。
やりたくないことをお金のためという理由で続けるのはなかなか厳しいと思うからです。
志望動機は、職について体験したいことや身につけたいことを具体的に伝えるのが良いかと思います。
熱い志は人に伝わりやすいです。
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何が、したいのか?これが一番大事です。興味のある業種につくべきです。
また、まだ大学生の皆さんであれば、直接興味ある企業に電話して、見学することがいいと思います。
イメージとの間にギャップがある場合があります。

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