保育士

3.50
回答者:7人

保育士の「休日・待遇」の投稿

  • 休日・待遇
    2.00
    休日・待遇
    2.00

    保育士 nakonakoさん

    20代後半歳 女性 経験6年3ヶ月 群馬県 
    現職(派遣社員)


    正規職員では、どの園も土曜日出勤や平日シフト制で時間が不規則だったため、派遣の保育士を選びました。

    土日休みでプライベートを充実させることができます。

    時給換算なので、働く日によって給料に変動はありますが、残業なしなので働きやすいです。

    福利厚生は特にありません。

  • 休日・待遇
    3.00
    休日・待遇
    3.00

    保育教諭 まめたこさん

    40代後半歳 女性 経験25年 北海道 
    現職(正社員)


    持ち帰り仕事や、残業はしない園なので、プライベートは圧迫されません。

    ただ、7時からの早番、19時までの遅番、土曜出勤、土曜行事などは意外とハード。

    休暇はとれと言われますが、同じ年齢の担当同士や、園全体での調整が必要で、希望通りにいかないこともあります。

  • 休日・待遇
    5.00
    休日・待遇
    5.00

    認可保育園の保育士 Yumiさん

    20代後半歳 女性 経験3年 東京都 
    退職済み(正社員)


    日曜・祝日休みは必ずあり、土曜日は月に1〜2回あり土曜勤務があったら平日に休みがあるという形でした。

    週末に休みだと銀行に行けなかったり、混んでるところが多いので適度に平日休みがあるのは嬉しかったです。

  • 休日・待遇
    4.00
    休日・待遇
    4.00

    都内保育園の保育士 けいさん

    20代後半歳 女性 経験5年1ヶ月 東京都 
    退職済み(正社員)


    完全週休2日。土曜日出勤が月1回ありますが、土曜出勤する週は平日に1日振替休日がありました。

    年に3回、休日出勤もありました。

    そこの振替休日はありませんが、6連勤以上にはならないように調整してシフトを組んでいました。

    夏休みは3日ですが、自分の有給とつなげて1週間は休むことができましたよ。

    社会保険に加入しており、福利厚生はしっかりとしていたので安心でした。

  • 休日・待遇
    3.00
    休日・待遇
    3.00

    保育士・幼稚園教諭(副園長となり退職) ミックスさん

    50代後半歳 女性 経験20年 群馬県 
    退職済み(正社員)


    日曜日、祝日は基本休みです。ただし、行事を日曜日や祝日に充てる園もあります。

    休暇の取り方も園によって違いますが、有給が保障されています。

    また社会保険は整備され福利厚生もしっかりしている園が多いと思います。

    保育園の場合は土曜日も保育があり、交代で勤務します。

    また幼稚園やこども園でも土曜日が行事等で出勤になることはあります。

    保育園でも毎週仕事になることは少ないと

    日曜日、祝日は基本休みです。ただし、行事を日曜日や祝日に充てる園もあります。

    休暇の取り方も園によって違いますが、有給が保障されています。

    また社会保険は整備され福利厚生もしっかりしている園が多いと思います。

    保育園の場合は土曜日も保育があり、交代で勤務します。

    また幼稚園やこども園でも土曜日が行事等で出勤になることはあります。

    保育園でも毎週仕事になることは少ないと思うので、勤務表が出た時点でプライベートの計画を立てることはできます。

  • 休日・待遇
    3.00
    休日・待遇
    3.00

    保育士 irokaさん

    20代後半歳 女性 経験5年 北海道 
    現職(代表・役員)


    基本的には、月1回土曜日出勤がありますが、それについては別途給料が発生しています。

    それ以外の土日祝は休みで、お盆休みと年末年始の休みが各1週間程ずつあります。

    有給休暇は年に10日+体調不良のための休暇が5日あります。

  • 休日・待遇
    3.00
    休日・待遇
    3.00

    公立園の保育士 ぷらはるさん

    30代後半歳 女性 経験5年 北海道 
    現職(正社員)


    公立なので福利厚生はしっかりしています。

    4週に1度土曜日の勤務がありますが、その振替の休みは必ずとれます。夏休みも5日、年末年始もしっかりと休めます。

    有休もしっかりとありますが、自分の余暇のためにとるのはなかなか難しい状況です。