学生時代と社会人のどちらがよいですか?

(読了時間:16分21秒)

目次

学生時代は気楽でよかった

社会人になるといろいろな面で責任が伴うため、学生時代の方が気楽でよかったという意見がありました。

学生の方が気が楽という部分

ともじい 34歳 男性 フリーランス

社会人は仕事に対するストレスが非常に多く、また生活するためにお金を稼がなくてはいけません。

しかし、学生は多くの友人と一緒に切磋琢磨しながら勉強したり、楽しい時間を過ごしたりしやすいので個人的に楽でした。

勉学に励むもしくは受験など大変な部分が学生にはあります。

それでも社会人と比較しても心身が楽なので、学生の方が絶対によいです。

わがまま言い放題し放題の学生時代の方がはるかにいい!

フリーダム 43歳 男性 自営業

自分の言いたいこと、したいことを常に我慢しているのが社会人です。

新人からベテランに成長したからといって自由になれるわけではありません。

新人の頃は、少しでも早く仕事を覚えるために、先輩の後を金魚のフンみたいについていきます。

やっと人並み程度に仕事ができるようになったと思ったら、今度は教育です。

新人とのコミュニケーションの取り方で悩むことになります。

顧客に対しては、仕事を辞めるまで一生奴隷状態です。

嫌われないよう、ひたすら顧客のご機嫌を窺う羽目になります。

一方、学生は部活動にでも入らない限り上下関係は存在しません。

たとえ、担任の先生相手でもペコペコする必要はありません。

ストレスの溜まらない自由な生活をエンジョイできます。

人間関係で悩むことの少ない学生の方が楽

たんたんタンバリン 42歳 男性 会社員

社会人になって仕事をする場合、人間関係の構築が不可欠です。

会社内での上司・部下との関係や取引先との関係に悩むことが多く、自分と相性の良い人とだけ付き合うわけにはいきません。

学生時代は部活動をしなければ、嫌な人とは付き合わずに済みました。

仲の良い友人だけと過ごせたので、人間関係に悩むことはありませんでした。

でも、社会人になると、苦手な人や自分を嫌っている人とも付き合わなければならず、その点がつらく感じます。

もちろん、時間をかけて人間関係を築くことの面白みややりがいはありますが、努力では越えられない相性の悪さもあり、社会人になって初めて人間関係のストレスを抱えるようになりました。

好きな人とだけ付き合うことができた、学生時代の方が楽に感じます。

重圧の少ない学生時代が楽

取れたEscキー 34歳 女性 事務職員

社会人と学生、それぞれメリットデメリットがありますが、どちらが「楽」かというと圧倒的に学生時代です。

まず、基本的には親の保護下にありました。

それに、社会人になってからぶつかる課題って学生時代の比ではありません。
嫌なことが山積みです。

それを堪えて乗り越えての連続です。

確かに大人の庇護下にある学生時代よりはあらゆる面で自由が増えましたが、その分のしかかる責任が重たいのです。

学生時代は正直な話、嫌なことは嫌いな勉強をするくらいでしたし、人間関係もあと〇年とか数ヶ月とか、期間が限られていました。

それが長く感じるのも若さだったりするのかもしれませんが、逆に勉強にさえ力を注いでいれば称賛されるわけです。

就職すると似たような経歴・学力の人も多いため、それだけではダメだと感じます。
あとは、やはり10代のキラキラした希望をなくしてしまいます(笑)。

無限の可能性を信じられたし、信じて進むことのできた学生時代はやはりよかったです。

全て受け身でいろいろな学びを得られる学生の方がよい

まり 36歳 女性 専業主婦

学生時代は「テストが邪魔くさいから、早く社会人になりたい」と思っていました。

でも、大人になり社会人になったときに、受け身で授業も受けられて自由にできる学生がどんなに幸せだったかに気付きました。

社会人になれば、全て自分からの発信になります。

自分で考え行動し、時間の制限も厳しく、仕事の後でどこかに行く元気もなくなります。

そう考えると学生時代は楽しく過ごせていたなと思い、学生時代の方がよかったと感じます。

学生時代の方がいろいろなことにチャレンジできる

社会人になると、時間的な制約が大きくなり、新しいことに挑戦することが難しくなります。

チャレンジする時間や挑戦への意欲があった学生時代の方がよいという意見がありました。

怖いもの知らずなところがある学生の方がいい

やんなり 39歳 女性 無職

社会に出て、学生の頃は大変だったなぁ、よくやっていたよなぁ、と感じることもありますし、学生の頃でなければできないことも多く、戻れないからこそ、あの頃はよかったと感じることもあります。

学生のうちは、できない、知らないが当たり前。

視野を広げるには充分の柔軟性もあります。

社会に出ると気持ち次第ではありますが、柔軟にものを捉え、いろいろなできない! という言い訳ばかりが出てきてしまい、行動できなくなっている気がしています。

気持ちの面で挑戦することへの怖さが少ない学生の方がよいと感じます。

学生の頃の方が何やっても楽しかった

ランコム 30歳 男性 派遣社員

学生のうちは何をしても楽しいと思えるし挑戦していきたいと思えましたが、社会人になると何かするにも仕事が中心になってしまいます。

そのため、冒険する気持ちも減っていき毎日がパターン化してしまいますので、どうしてもお金を使ってストレス解消しがちになります。

学生の頃の思い出は、働き出した後よりもずっと輝かしいものになるので、あれこれとチャレンジしていきましょう。

いろいろチャレンジできる学生時代の方が断然いいです!

富士そば 31歳 男性 システムエンジニア

社会人と学生時代を比べた時、私は学生時代の方が断然よいと思います。

なぜなら、学生時代はいろいろなチャレンジができるためです。

社会人になるといろいろな責任が出てきます。

また、体力や時間なども限られてくるため、好きなことに没頭できなくなるのが実情です。

学生のうちはお金はありませんが、体力と時間と情熱は社会人以上で、多少の無茶ができる時期でもあります。

それだけ、可能性に満ちあふれた時期でもあるのです。

この時期に、やりたいことに没頭して、会いたい人にあって、好きなことに時間を使うことが、これからの社会に出ていくにあたって大きく役に立ちます。

最近では高校生や大学生で起業する人や一流企業から声をかけてもらう人も少なくありません。

社会人としてのマナーや礼儀、常識や責任感はチャレンジの中で自ずと培われていくので、好きなことに没頭したりやりたいことにチャレンジしたりした方がよいと思います。

学生の良いところは失敗して怒ってもらえるところ

suzuki 34歳 男性 地方公務員

学生時代の良いところは、社会人に比べて失敗が許されるところです。

テストで点数が低かったり、授業でうるさくしたり、ゲームに熱中しすぎたりすると、親や先輩、先生など他の人が怒ってくれます。

怒ってくれるというのは、次があるということです。

次に同じことをしないように、という気持ちで接してくれているから、怒られます。

つまり、失敗してもいい、ということです(嫌な気持ちにはなりますが)。

社会人になると、人から怒ってもらえる機会が驚くほどなくなります。

仕事上の失敗をしても怒られるのは稀です。

失敗には触れられず、黙って給料や立場を下げられたり、最悪の場合仕事を辞めなくてはならなかったりすることもあります。

慰めてもらったり嫌味を言われる機会があったとしても、原因について一緒に考えてもらったり、同じことをしないように言ったりしてくれる人はほとんどいません。

だから、学生時代はたくさん失敗をして、将来に備えることが大切です。

同年代の友人や異性との出会いがあった学生時代

社会人になってからよりも学生時代の方が、同年代の人達との交流があり、異性や友達と出会う機会が多かったという意見がありました。

同世代の異性と出会える学生の方がいい

たけし 35歳 男性 アルバイト

学生と社会人の違いはさまざまありますが、社会人になると顔を合わせる人達の平均年齢が圧倒的に高くなります。

そのため、若い異性と交際したいと思っても難しくなってしまいます。

その点、学生であれば周りはみな同世代の若い人たちばかりですから、そういう意味で苦労がありません。

みなさんも学生時代の内に交際相手を探しておいてください。

社会人になってからだと苦労します。

一生の友人を見つけることができる学生時代

さけお 27歳 男性 会社員

学生時代は、部活動やクラスで大切な友達を見つけることができます。

小さな世界で嫌なことや逃げたいことだらけだと思いますが、友達と一緒に乗り越えることが可能です。

そこで友情が生まれるため、一生の友達を見つけることができます。

社会人になったら、しがらみや忖度など嫌なことが多くあるので友達を作る暇さえありません。

学生時代の方が、自由に時間を使えてよい

経済力を得られる社会人ですが、拘束時間が長い分、自分のために使う時間が取れないという声がありました。

自由に使える時間が多い学生時代の方がよい

mini 31歳 女性 事務

社会人は欲しいものを好きに買える自由が手に入れられますが、その代わり自由に使える時間が制限されるのがデメリットです。

海外旅行に行こうと思ってもまとまった休みが取りにくく、資格取得を目指しても思うように勉強時間が取れなかったりします。

社会人は自分で工夫して時間を作る必要があるため、やりたいことを思う存分やれる時間があった学生時代が懐かしく感じられます。

自由時間が多い学生の方がよい

まいか 29歳 女性 化粧品販売員

学生の時には、学校がない時や長期休みがあり、自由に使える時間が多くあります。

それに比べて社会人になると、週2日連続で休めることはまれで、長期休暇もほとんどないので、自由時間が合っても家事など家のことで終わってしまいます。

また、仕事と通勤で1日のほとんどが終わってしまいます。

自分で好きなことができる学生の方がよいと思います。

時間を有意義に使える学生時代の方がよい

rabit39 56歳 女性 会社経営(自営業)

会社に入ると、時間・金・人を自由に使うことは難しく、いろいろな縛りがあります。

例えば、社会人になると、タイムカードで時間管理されたり、部屋の入退室でもカードで管理されます。

学生時代はお金が足りなくなることもありますが、自分のために使える有意義な時間は充分にあります。

社会人になると得られない、貴重な時間を自分に投資して、価値のある時間に変えられるのは、学生時代だけです!

たくさんの時間が自由に使える学生の方がよい

ゆか 27歳 女性 主婦

社会人になって痛感することは、とにかくお金があるのに時間がないということです。

旅行に行きたくても、たくさん本を読みたくても、時間がないのでそれが実現できません。

学生だったら、お金がないことは工夫をすれば済むことです。

自由に使える時間が心の底からほしいと思っている今、学生の方がよいと判断しました。

趣味にありったけの時間を注ぎ込める学生時代の方がよい

ドントコーイ 26歳 男性 フリーライター

やはり、写真や旅行といった趣味にありったけの時間を使える学生時代の方がよかったとは思います。

社会人も、自分にはない知識を持っている人と語り合えたり、趣味に使えるお金は増えてきたりしているので、その辺りについては何も文句はないし、充実もしているのだが、やはりお金を持っていても、趣味に注ぎ込める時間がないというのはなかなか苦しい。

社会人の生活は苦ではないが、やはり学生時代の方が楽しかったし、特に時間が多く使える点がよい。

若い人たちにはぜひとも時間を有効活用して、学生時代を存分に遊んで楽しんでもらいたい。

自由な時間がたくさんある学生時代の方がよい

ゆか 35歳 女性 塾の採点業務

社会人の方がお金はたくさんもらえますが、自由な時間がたくさんあった学生時代のほうがよいと思います。

学生時代は学校での勉学はありますが、それ以外の時間は自分の好きなように過ごすことができます。

アルバイトに励んでもよいですし、好きな部活動をしても、家でゆっくりとテレビを見ていてもよいでしょう。

ところが、社会人になると、仕事が終わってからも残業や飲み会などがあり、いつも仕事に追われているような気になることが多くなります。

友人関係も学生時代の方が、部活動や共通の趣味などを通して深い関係を築けていたように感じます。

以上の点から学生時代の方がよいと思います。

さまざまな選択肢を増やすことができる学生時代の方がよい

blackbass 30歳 男性 フリーター

学生時代と社会人の違いはさまざまありますが、一番大きな違いは、「自由に使える時間」の長さです。

学生時代は社会人と比べ、基本的には学校へ行っている時間と就寝する時間以外は全て自分で何を行うかを選択することが可能となっており、社会人に比べて時間が多くあります。

その「自由に使える時間」を、例えば資格を取得する時間、また、アルバイトなどをしてお金を稼ぐ時間、などにあてることができる学生時代の方が社会人よりもよいと思います。

資格を取ることももちろんそうですが、まだ若い時期に年配の方、またアルバイトなどでも報酬をもらって仕事をすることによって、責任とはどういうものかを学ぶことができます。

それらが、後々社会人になるにあたっての選択肢を広げることに繋がります。

お金を自由に使えるので、社会人の方がよい

お小遣いやアルバイト代からやりくりをしていた学生時代と社会人が大きく違うのは、稼いだお金を自由に使えるということです。

社会人の方が、自分で稼いだお金を自分で管理して使えるのでよいという意見がありました。

働いて得た報酬を自由に使える社会人が良い

まる 43歳 女性 会社員

自分で働いたお金を自由に使える社会人の方がよいです。

とは言っても、当然、生活費も必要です。

自分で働いて得たお金といえども、全てを好きなことや欲しい物に費やせるわけではありません。

むしろ、好きに使えるお金は少ないです。

でも、欲しい物を買うのも、行きたいところに旅行するのも、やりいことをするのも、自分の遣り繰りし次第で叶えられます。

少し無理な目標を立て、実現した時は最高にハッピーな気分です。

仕事にはつらいこともありますが、この楽しみがあるから頑張れます。

社会人の方が自由にお金を使えるからよいです

ピノ 41歳 女性 アルバイト

学生時代は、お小遣いでやりくりしなくては、いけなかったけれど、社会人になると自分で稼げるから自分で管理してお金を使えるところがよいです。

学生時代できなかった大きな買い物もできるから楽しいです。

自分の稼いだお金だから何も言われないのも、本当に気が楽です。

また学生時代よりも自由な生き方ができるからよいです。

仕事を頑張っていれば勉強もしなくてよいから気楽です。

どちらかというとお金が使える社会人の方がいい

ゆみ 37歳 女性 歯科助手

学生だとお金はないけれど、時間がたっぷりあります。

社会人はその反対で、時間はないけれどお金があります。

生活していくうえで、やはりお金は必要なので、私は社会人の方がどちらかというといいと思います。

社会人は週休2日、もしくは大型連休ぐらいしか休みはないですが、その時にパーっと旅行に行ったりしてお金を使い、非日常的な遊びもできると思うからです。

精神的な自由がある社会人の方がよい

学校の規則や親の管理下にあった学生時代より、自分で何でも決めることができる社会人の方がよい、という意見がありました。

責任はあるが、自由な社会人の方が自分らしく生きやすい

ちろる 38歳 女性 翻訳者

私は、社会人の方がよいです。

学生時代も友達との交流など楽しい面もありましたが、校則が厳しかったり、団体行動が苦手だったりしたので、社会人になってからの方が生きやすくなりました。

社会人は学生に比べるとはるかに自由ですが、仕事の選択を初め何から何まで自分の責任次第というところもあります。

ですが、この自由さは何ものにも代えがたいと思います。

旅行や趣味などを自由にできるので社会人の方がよい

beatles1 74歳 男性 定年後無職

学生時代には親の監視下でいろいろな行動への制約がありましたが、社会人になると基本的には自分の責任の元、いろいろな行動が自由にできるようになります。

もちろん将来の生活設計を考えた経済観念を持つことが必要ですが、旅行も自分が計画を立てて行くことができます。

また、学生時代には経験できなかった夜の街でアルコールなどを飲む楽しみもあります。

もちろん、社会人としての責任感と常識を身につけることも重要ですので、それらについては生活の中で、徐々にでも学んでいく必要があります。

全てを自由に選べる社会人の方がいい

さくら 38歳 女性 在宅ワーク

学生時代はある程度やること、やらなければいけないことが決まっています。

しかし、社会人になると全てが自己責任になる代わりに、全てのことを自分で自由に選択することができます。

やりたくないことを無理してやるのもよし、やりたいことだけやるのよし、学生時代よりもより自分らしくいられると思います。

良くも悪くも、それが本当の自分の姿なのだとつくづく感じています。

意思決定が自分でできるので、社会人の方がよい

トム 43歳 男性 食品製造業

学生時代は自分の意識でやりたいと思っていることをすることに対して、いろいろな制約を受けます。

親に干渉されたり、法律で20歳未満は禁止されていたりするなど、大人にならないとできないことが、結構あります。

学生時代は自由な感じがしますが、行動範囲が限られます。

その点、社会人になると時間の自由は制限されますが、自分の意思でやりたいことができます。

親や学校から干渉されず、自分の意思で全てを決定できます。

自分の行動には責任を取らないといけませんが、これこそ、真の自由です。

学生時代には体験できなかったことができるようになって、新たな発見が沢山あって、世界が広がります。

社会人になってからの方が人生とても楽しく感じます。

自由度の高い社会人の方がよい

moon 31歳 女性 会社員

社会人の方がよいと思います。

高校生の時は実家に暮らしており、お小遣いやアルバイトも限られていたので、時間的にも収入的にも制限がありました。

しかし、社会人になって一人暮らしで仕事を持つと、夜何時に帰ってきてもよいし、外泊の許可も要りません。

また、毎月収入があり、自分だけで使えるので、好きな物が買えます。

社会人の自由さを体験してしまうと、もう高校生には戻りたくありません。

社会人の方が、自己成長できる

決められたものを学ばなければならなかった学生時代よりも、自分が必要なスキルを社会人スクールで学んだり、会社の人やお客さまなどさまざまな人と接する中で学ぶことができる社会人の方が成長できるのでよいという意見がありました。

精神的自由と経済的自由がある社会人

ウォッカ 31歳 男性 会社員

学生よりも社会人の方がはるかによいです。

学生には、経済的自由がありません。

結果として、活動できる範囲が限られてしまいます。

一方、社会人には経済的自由があります。

経済力を活かして活動の幅を広げることができます。

例えば、経済力を活かして社会人スクール等でスキル取得に励めば、新しいスキルと仲間ができるため、結果として精神的自由も拡大します。

本当に自己成長するのは社会人になってから

麦チョコ 27歳 女性 会社員

社会人の方が良いと思います。

なぜなら、自己成長のために道を切り開きやすいと思うからです。

学生時代も自己成長のために努力することは可能ですが、それ以上に社会人になってからは、多様な考え方の人と一緒に仕事をしたり、お客さまにお金をいただきながらサービスを提供したりするようになるので、さまざまな価値観を学ぶことができます。

お給料をいただいている分、やることなすことシビアにみられがちなので、成長にもつながりやすいのだと思います。

学生、社会人のどちらともいえない

学生、社会人のそれぞれによさがあり、どちらとも決め難いという意見がありました。

学生以上社会人未満がベスト

エビスン 35歳 男性 会社員

学生の頃はお金の面や社会的な面でできないことが多くて、やりたいことが山程ありました。

しかし、いざ社会人になってみると多少お金に余裕は出てきたりしますが、仕事に追われてしまって、たまにある休みには疲れて体を休めるだけということも多いです。

そのため、今回の「学生時代と社会人のどちらがよいですか?」という質問にはそれぞれによさがあるのでどちらでもないというのが一番近いです。

強いてあげるなら、学生以上社会人未満がベストでした。

夢に向かって働き始めて、やりたいことを一つずつ叶えていた時が、一番楽しかったです。

最も今でもそれらをやる努力をすべきなのでしょうが、なかなか生活に余裕もなく難しいのが現状です。

学生と社会人はどちらも一長一短あります

はるか昔の学生 42歳 男性 会社員

学生の方がよいのと思うことは、自由な時間が多いことです。

特に、春や夏の長期休暇では自分のやりたいことをすることができます。

例えば、旅行に行く、アルバイトをする、本を読む。自由な時間は何より大事なものです。

しかし、社会人と違って資金面で苦労することが多いでしょう。

それに対し、社会人は自分で自由に使うことができるお金があります。

また、仕事を通じて人生の先輩方と触れ合うことで刺激を受けることも社会人の利点でしょう。

しかし、学生と異なりそのお金を使う時間が制限されることが多いでしょう。
このように、どちらも一長一短あると考えます。

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