広報の「やりがい」の経験談・口コミ
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展示会や相談会といったイベントにはいつも多くの方にご来場いただいております。それだけにスポーツ人気というものを実感しています。昔
から人気のあるサッカーに加えて、最近では野球や陸上競技、卓球など、様々なジャンルで人気が高まっています。日本人選手の活躍も人気の理由といえます。私も子どものころからスポーツ好きでしたので、イベントを通じて多くの人と知り合うことができるようになりました。これからもスポーツを愛する人とのつながりを多く作っていきたいと思います。 -
だいたい年に数回、展示会などのイベントの実施があります。このイベントでどれほどのバイヤーさんたちが来場されるかが、大きなカギを握ります。
それによって会社の知名度も変わってきますので、こうしたイベントはとても重要です。広報部隊ではそうしたイベントを裏方から支えています。会場の設営やポスターの作成、受付対応など、非常に多くの仕事をこなさなければなりません。
緊張感もありますが、そうした大きなイベントを無事に終えることができると達成感を味わいます。これまで私が手掛けてきたイベントはどれも盛況でしたので、とてもやりがいのある仕事だと感じています。
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新商品が浸透して売り上げを伸ばしていくことができるようになると、広報スタッフとしてはとても満足になります。今は物が豊富にある時代ですので、差別化がなかなかむつかしい状況です。
それだけに広報活動の工夫次第で、商品が売れたり売れなかったりします。商品が無事に売れるようになるということは、それだけ広報活動が成功した、といえますので、そこにやりがいというものを感じます。大変な時もありますが、毎日めげずに頑張っています。
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初めて担当したプロジェクトの内容が雑誌やテレビなどのメディアに取り上げられた時はうれしかったです。
リニューアルされた施設の広報を担当したのですが、プレスリリースだけではなく、メディア向けの内覧会を計画したり、SNSの活用、キャンペーンの企画など、先輩方に助言をいただきながら数か月かけて作り上げたものが多くの人の目に触れて興味を持つきっかけになってもらえたことはとても達成感がありました。
取材をするとたくさんの情報を得ることができますが、クローズドな内容も多く含まれていたり、決められた文字数に魅力を詰め込むことの難しさなども改めて知ることができました。
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仕事のやりがいや魅力は、企画が通って実現したときの新しい物を生み出した達成感です。
また、広報物の場合は、文章の読みやすさやイラスト・画像のきれいさなど、こだわりが必要な部分が多いので、自分が納得できる出来栄えで、なおかつ、幹部から即OKが出たときは、自分の仕事に自信を感じます。
私の場合は、事務的な仕事の期間がそれなりにあったので、そこから広報のような企画系の仕事内容に携われていることで、前と比べてやりがいを感じているかもしれません。
















































































