広報の「やりがい」の経験談・口コミ
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初めて担当したプロジェクトの内容が雑誌やテレビなどのメディアに取り上げられた時はうれしかったです。
リニューアルされた施設の広報を担当したのですが、プレスリリースだけではなく、メディア向けの内覧会を計画したり、SNSの活用、キャンペーンの企画など、先輩方に助言をいただきながら数か月かけて作り上げたものが多くの人の目に触れて興味を持つきっかけになってもらえたことはとても達成感がありました。
取材をするとたくさんの情報を得ることができますが、クローズドな内容も多く含まれていたり、決められた文字数に魅力を詰め込むことの難しさなども改めて知ることができました。
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仕事のやりがいや魅力は、企画が通って実現したときの新しい物を生み出した達成感です。
また、広報物の場合は、文章の読みやすさやイラスト・画像のきれいさなど、こだわりが必要な部分が多いので、自分が納得できる出来栄えで、なおかつ、幹部から即OKが出たときは、自分の仕事に自信を感じます。
私の場合は、事務的な仕事の期間がそれなりにあったので、そこから広報のような企画系の仕事内容に携われていることで、前と比べてやりがいを感じているかもしれません。

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