広報の「メッセージ」の経験談・口コミ
-
スポーツ用品店で働いています。最近はスポーツ嗜好が高まりを見せていますので、注目されている業界だと思います。そうした中で、お客様に満足いただけるような商品を提供していくことが、この業界で働く者の使命だと思っています。
私は広報関係に携わっていて、商品のPRや展示会の企画・開催、スポーツに関する相談会などを行っています。これらを通じて当社の製品の良さを知っていただくとともに、スポーツの普及に努めています。
-
私は繊維メーカーで働いています。
はじめの頃は営業事務を担当していましたが、部署希望で今の仕事をしています。広報は企業の魅力や特徴をPRする、いわば企業の宣伝塔の役割をはたしています。広報誌やホームページの構築はもちろん、様々な機会をとらえて会社説明会やイベント等を実施しています。
したがって社内で働くこともあれば、外に出て活動することも多いです。非常に活発な部署ですので、みなさん元気があって楽しい職場です。
-
アパレルメーカーで広報部門の仕事をしています。会社の情報発信や商品の紹介、新商品のPRなど、広報関係全般の仕事をしています。特に新商品が販売される際には展示会を開催するなどして、多くのバイヤーさんにPRしていく仕事は重要です。とにかく商品を知ってもらうことが何よりも大切ですので、あの手この手を使って広報展開しています。大変な仕事ですが、会社は広報なしでは活動できませんので、それだけとても重要な仕事をしていると言えます。
-
広報の業務は社内外とのやり取りが多く発生します。
MTGが多く、時間に追われることが多いのでタスク・スケジュール管理が大切になります。また、英語でのMTGも増えつつあるので語学力の必要性も感じます。
SNS発信もあるので、流行にも敏感だとよいと思います。
自分の発信したことが世の中に広まるので、会社の顔としての責任は重大です。
チェック体制はもちろんありますが、基本的に一つの発信に対しては自己責任で企画から発信まで対応する面白さもありつつ、責任もある仕事です。
-
医療機関の広報職として6年間働いています。
他の非専門職と比べると、自由度が高く、企画を作って経営陣に提案したり、自分のセンスで広報物を作ることができたり、やりがいを感じることが少なくないです。
一方で、渾身の出来栄えであっても、医師を中心とする60代前後の幹部たちの感覚と合わなければ、却下されてしまうので、腐らず動き続けられる人、しかも他の分野の専門家と言い合いができる人が向いているかもしれません。
















































































