日東駒専系大学 工学部 生命応用化学科の口コミ

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生命応用化学科を目指した理由

工学系に興味があり、化学系の道に進み進みたかったからです。

そして、環境について学び地球温暖化などの広い範囲を勉強し研究したかったからです。

また、環境にやさしい物や地球温暖化への対策方法をもっと深く学びたいと思っていました。

生命応用化学科で学んだこと・役に立っていること

工学部、生命応用化学科で学んだことは、環境について学びました。

環境は今さまざまな問題がありますが地球温暖化が一番耳にする機会が多いと思います。

そのほかにも、大気汚染などもあり、普段の生活の中で聞いたことのないような事も学びました。

この学んだ経験を生かして、普段の生活から気を付けています。

生命応用化学科の雰囲気

工学部、生命応用化学科の雰囲気は、真面目な生徒が多く、授業は真面目に受けていました。

授業終わりはわからない所を教えあったり、お互いの理解を深めあっていました。

各科目の課題が多く感じました。

男女比は男8:女2という感じでした。

生命応用化学科の楽しかったところ

生命応用化学科の楽しかったところは、いろいろな方と話しをしたり、教え合うことができたところです。

教授の先生も明るく気さくな方が多いので親しくなることができ、いろいろな話ができて楽しかったです。

生命応用化学科のつらかった・大変だったところ

大変だったところは、課題が多く、予習と復習をしっかりしないと、授業についていけなくなる人もいたところです。

最初の友達作りを大事にした方が授業でのグループワークも苦しくなくなると思います。

生命応用化学科の卒業後の就職先・進路

全国から集まってきていたため、地元の企業に就職した人もいれば、商社に就職したひとなど本当に人それぞれでした。

また、大学院に進む人もいました。

だた、ある程度の成績をとっていて、きちんとした学生生活を送っている人はそれなりの結果がついてくると思いました。

卒業後の所感・メッセージ

工学部、生命応用化学科の良かったところは、教授の先生が明るく、学生との距離も近いところだと思います。

そして、サポートが手厚く感じました。

また、周りのレベルも高い人が多くとても刺激を受け、入っての後悔はなかったです。