情報マネジメント学部卒業生の体験談・就職先まとめ
現代マネジメント学科を目指した理由
専門学校からの進路変更で編入学する中で専門性のあるところより応用の聞くビジネスやマネジメントの事を学びたいと思い進学していきました。
全く違う分野でしたが将来長い目で見た時学んでおきたいと言う意識は常にありました。
現代マネジメント学科で学んだこと・役に立っていること
この学部で学んだことは自分の今の人生の中で多いに役に経っています。
直接手に職と言う物ではなく、いかにしてマネジメントしたり考えていくかということなので、それらを活かすための場面は年々増えてきていました。
現代マネジメント学科の雰囲気
現役だけじゃなく社会人経験者が多かったので真面目な方が非常に多く、のんびりやっているような感じは一切しませんでした。
男女の比率は半々でどちらかというと女性が多かったように思います。
男性は学び直すと言う名目の方が非常に多かったです。
現代マネジメント学科の楽しかったところ
皆が真面目に受講していたので質問したり授業のことを聞いても積極的意見してくれました。
学ぶ場所としては非常に最適であり、毎回驚きと発見の連続でしたので、毎回学校に行って良かったなと思える内容のことが多かったです。
現代マネジメント学科のつらかった・大変だったところ
真面目であり意識高い傾向にあるので、居眠りとかやる気が低いと指摘されたり相手にされなくなります。
なので単位取れればいいやと思うのであれば、あまりオススメすることはできないので、少しでも気が抜けないのはつらかったです。
現代マネジメント学科の卒業後の就職先・進路
そのまま同じ仕事を継続したりしている方も多かったのですが、自分の場合はリーマンショックの煽りを受けたのでやむ無く地元の工場で契約社員として入る形になりました。
今は好景気ですので諦めず続ければ就職できるでしょう。
卒業後の所感・メッセージ
役立つと言ってもあくまで文系ですので突出したスキルを身に付ける事はできませんが、少しずつ学んできたことが役に立って来ます。
この学部や学科を選んで間違いだったということは起きないでしょう。
選択肢の1つとして検討してみてください。