保育専門学校 総合子ども学科の口コミ

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保育専門学校を目指した理由

昔から子供が好きで、自分が保育園育ちということもあって、ずっと子供に関わる仕事をしたいと思っていました。

保育士さんは大変というイメージもありますが、やはり夢を叶えて頑張りたいと思い保育の専門学校を目指しました。

保育専門学校で学んだこと・役に立っていること

一年生の時から実際に、子供と触れ合える機会のカリキュラムが多く、そのことが実際に保育の現場に出て役にたっています。

理論など机上での基本の勉強も大切ですが、やはり保育という仕事は、実際に経験しないと分からないことが多いからです。

保育専門学校の雰囲気

一年生の時から実際に、子供と触れ合える機会のカリキュラムが多くそのことが、実際に保育の現場に出て役にたっています。

理論など机上での基本の勉強も大切ですが、やはり保育という仕事は、実際に経験しないと分からないことが多いからです。

保育専門学校で楽しかったところ

野外実習やスポーツ大会などがあり、クラスが1つに仲良くなれる機会があって楽しかったです。

また、クリーン大作戦といって、公園や路上の清掃活動を行う行事もあったのですが、皆で力を合わせて取り組むことで達成感を味わえて、それも楽しい思い出です。

保育専門学校でつらかったところ・大変だったところ

やはり、保育実習が大変でした。実際の保育現場に毎日通い、保育士さんから学ぶのですが、分からないことやできないことだらけで、落ち込んだりもしました。

保育日誌や月案、日案など書物も多くあり、更には行事の準備などついていくのに必死でした。

保育専門学校の卒業後の就職先・進路

就職先は、公立保育園、私立保育園、児童館、民間のキッズルームなど保育士として活躍できる場に皆な就職しました。

自分も私立の保育に就職し、現在は保育士として働いていて、大好きな子供と触れ合って毎日がとても充実しています。

保育専門学校卒業後の所感・メッセージ

保育士は、現場、子供と触れ合って行く中で学んでいくことが多くあります。

予想外のことが起きた場合などにもすぐに対応できる対応力が必要になってるくるからです。

一年生から子供と触れ合える機会がある授業には感謝しているので、保育士を目指している人はぜひ参考にして学校選びをして欲しいと思います。